stillalive studios
バス運転シム「Bus Bound」,4月30日リリースを発表。架空の都市でバスの交通網を整備し,利用者や歩行者にやさしい理想の都市へと変えていく
Saber Interactiveとstillalive studiosは,バス運転シム「Bus Bound」を2026年4月30日(日本時間5月1日)にリリースすると発表した。アメリカの地方都市をモデルにした架空の町を舞台に,プレイヤーは実在するメーカーのバスを走らせながら,路線やバス停を整備し,利用者や歩行者にやさしい理想の都市へと変えていく。
バス運転シム「BUS BOUND」が発表に。交通インフラとしての役割を果たし,活気に満ちた街を目指そう
Saber InteractiveFair Gamesは,本日配信されたオンラインイベント「PC Gaming Show 2025」にて,バス運転シム「BUS BOUND」を発表した。プレイヤーは,架空の街「エンバービル」で,交通インフラとしてバスを運転し,住民たちの生活を向上させていくことになる。
路面電車を円滑に運行して都市公共交通の発展を目指す「Tram Simulator Urban Transit」,12月5日のリリース決定
astragon Entertainmentは,ドイツのStillalive Studiosが開発する「Tram Simulator Urban Transit」を2023年12月5日(日本では12月6日)にSteamでリリースすると発表した。プレイヤーは,都市を走る路面電車の運転手として円滑な運行を心がけると同時に,経営者視点で路線の拡充を図っていくという。
VR HMD「Rift」や脳波コントローラ「EPOC」などに対応したアクションゲーム,「Son of Nor」の販売がSteamでスタート
オーストリアのstillalive studiosは,彼らの新作アクションゲーム「Son of Nor」の販売を,北米時間の2015年3月31日,Steamで開始した。神に特殊なパワーを授けられた主人公が,古代から人類の破壊を狙っていた魔物と戦っていくという内容だが,さらにVR HMDの「Rift」や脳波コントローラ「EPOC」などに対応している点が興味深い。
















