イエス・キリストとして奇跡を起こしながら聖地を巡り,その生涯を体験する。「I Am Jesus Christ」,Steamで配信開始
PlayWayは2026年4月2日,Space Boat Studiosが開発する新作タイトル「I Am Jesus Christ」を,Steamでリリースした。本作は,イエス・キリストとして,誕生から復活までの生涯,宣教,試練の数々を一人称視点で体験できる,新約聖書に着想を得たアクションアドベンチャーだ。
崩壊する宇宙ステーションに現れた天使がもたらすのは,救済ではなく審判だ。ストーリーテリングとステルスを融合させたSFサバイバルホラー「Angels In Orbit」
Vincent Lade Gamesが手がける新作タイトル「Angels In Orbit」は,崩壊しつつある宇宙ステーションを舞台にしたSFサバイバルホラーゲームだ。極限状況に追い込まれた人類が,天使に与えられた試練を乗り越えようとする様子が描かれる。
「飢えた子羊」の続編「泣き叫ぶ雁」,Steamでリリース。残酷な時代背景と美しい悲恋を描いた明末サバイバルADV
2P Gamesは本日,PCゲーム「泣き叫ぶ雁」をSteamでリリースした。本作は,「飢えた子羊」の続編として,ZerocreationGameが制作したビジュアルノベルだ。世界観を継承しつつ,独立したストーリーを展開している。通常エンディングのクリア後には,飢えた子羊の後日談「良田満穂」もプレイできる。
愛が重めなカノジョが,カレのためにエアコンになったり,ルーターになったりする。新作カジュアルゲーム「家電カノジョ」,スマホ向けにリリース
グローバルギアは本日,新作カジュアルゲーム「家電カノジョ」をリリースした。本作は,ゆる脱出ゲーム「カノジョ」シリーズの最新作だ。愛が重めな家電カノジョは,カレのためにエアコンになったり,ルーターになったりする。画面をタップするといろいろなことが起き,家電カノジョのサポートができる。
「はずる ゼルダの伝説」新セット「ハイリアの盾」「カバンダの看板」が4月25日に発売
ハナヤマは,「はずる ゼルダの伝説」の新セット「ハイリアの盾」「カバンダの看板」を2026年4月25日に発売する。価格は各3630円(税込)で,マイニンテンドーストアで予約を受け付けている。
「バニーガーデン2」キャストたちが歌って踊る最新映像「カラオケPV」を公開。新キャラたちのドキドキのパフォーマンスをお披露目
qureateは本日,同社が4月16日に発売を予定している「バニーガーデン2」の最新映像「カラオケPV」を公開した。映像では,これまで搭乗していたキャストの3人に加え,新キャストの英梨紗(CV:首藤志奈),黒音(CV:野口瑠璃子),瑠那(CV:夏目妃菜)が持ち歌を披露している。
パルクールと大剣のようなチェーンソーを駆使して巨大重機を切り刻め。新作アクション「MOTORSLICE」のリリース時期が2026年5月に決定
Top Hat Studiosは2026年4月2日,Regular Studioが開発するアクションアドベンチャー「MOTORSLICE」を5月にリリースすると発表した。PC版に加えてPS5およびXbox Series X|S向けのリリースも明らかになり,最新トレイラーが公開されている。
「サブノーティカ」の無料プレイウィークエンドがSteamとEpic Games Storeで開催中。シリーズ作品のセールもあり
KRAFTON JAPANは本日(2026年4月3日),Unknown Worldsが手がける「サブノーティカ」の無料プレイウィークエンドが,SteamとEpic Games Storeにて4月3日から7日まで開催されると発表した。Xbox版はFree Play Daysとして4月10日から13日まで実施される予定だ。
Switch2版「リトルナイトメア2 Enhanced Edition」,5月29日に発売。強化されたグラフィックスと没入感あふれる立体音響で遊べる
バンダイナムコエンターテインメントは本日,Switch2版「リトルナイトメア2 Enhanced Edition」を2026年5月29日に発売すると発表した。本作は,オリジナル版に比べ,強化されたグラフィックスと没入感あふれる立体音響で楽しめるアップデート版だ。アナウンスメントトレイラーも公開されている。
開店迫る「バニーガーデン2」先行プレイ配信を本日15:00にスタートします
「バニーガーデン2」は,職を失いすべてに絶望していた主人公が憩いの場に足を踏み入れ,人生が変わっていく物語を描いた恋愛アドベンチャーゲームです。4Gamerは先行プレイできる機会をもらえたので,Twitchの配信を通じてひと足先にゲームの内容を確認します。
1999年の日本を舞台にした謎解きノベル「きみと夢見た世紀末」,4月末にSteamで無料配信。オカルトと陰謀を巡る物語が展開
遊志堂は本日,PC向けノベルゲーム「きみと夢見た世紀末」を2026年4月末にSteamで配信すると発表した。本作は,謎解きやパズルを通じてオカルト話の調査と検証を行うアドベンチャーゲームだ。個性豊かな登場人物たちとの交流を描きながら,世紀末の日本を舞台にした陰謀へと迫っていく。
「Fishbowl」本日配信。大人としての責任や過去の傷を抱える女性が,魔法の魚とともに未来へと歩み出す,心温まるアドベンチャーゲーム
Wholesome Games Presentsは本日,「Fishbowl」の配信を開始した。本作は,祖母の死をきっかけに新たな街へ引っ越した女性アロの成長物語を描くADVゲームだ。在宅の動画編集者として働く彼女は,責任や過去の傷に悩みながら生きている。しゃべる魔法の魚とともに過去を紐解きながら,新たな未来へと歩んでいく心温まるストーリーが展開する。
人間が綴り,描いた物語と,AI生成された物語が並行する異色のビジュアルノベル「EULA」,6月26日にSteamでリリース
MoEaterは2026年4月1日,新作タイトル「EULA」を6月26日にSteamでリリースすると発表し,ストアページを公開した。本作は,ゲーム中に「人間が作ったイラストと文章」と「AIによって生成されたイラストと文章」を切り替えられる,マルチエンディング式のビジュアルノベルだ。
「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle- 2nd period」,ゲームシステムや追加要素などが確認できるプロモーションムービーを公開
アイディアファクトリーは本日,Switch用ソフト「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle- 2nd period」のプロモーションムービーを公開した。本作は,スマホゲーム「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」の内容を収録したSwitch用ソフト第2弾だ。
タコが主人公のアクションADV「Darwin's Paradox!」,本日リリース。タコならではの能力を生かし,ステージごとのギミックを突破しよう
KONAMIは本日,ZDT Studioが開発した「Darwin's Paradox!」を発売した。本作は,UFOにさらわれた1匹のタコ「ダーウィン」を操作し,エイリアンの陰謀に立ち向かうアクションアドベンチャーゲームだ。擬態や目くらまし,吸盤を使った移動など,タコならではの能力を生かし,ステージごとのギミックを突破していく。
オリジナル版「バイオハザード」1〜3がSteamで配信開始。名作ホラーの原点となる3作をPCで手軽に遊べるように
カプコンは本日(2026年4月2日),サバイバルホラーゲーム「BIOHAZARD(1996)」「BIOHAZARD 2(1998)」「BIOHAZARD 3 LAST ESCAPE(1999)」を,Steamでリリースした。「バイオハザード」シリーズの初代から3作目にあたるタイトルで,現在50%オフのセールを実施中だ。
往年の“バイオ”などに影響を受けたレトロなサバイバルホラー「Ground Zero」,4月17日にリリース決定。デモ版もSteamで配信中
Kwaleeは本日(2026年4月2日),Malformation Gamesが開発する新作タイトル「Ground Zero」を,日本時間の4月17日にリリースすると発表した。本作は,往年のサバイバルホラーゲームに影響を受けたという,ポストアポカリプスの韓国を舞台を舞台としたサバイバルホラーゲームだ。
「Chill with You:Lo-Fi Story」スマホ版,4月8日にリリース。4月30日までセールを開催予定
ネトスピは本日(2026年4月2日),「Chill with You:Lo-Fi Story」のスマホ版を4月8日にリリースすると発表した。本作は,小説を書くのが好きな少女「サトネ」と一緒にデスクワークする“作業用アドベンチャー”だ。
正解のボタンはどれ? 謎の部屋からの脱出を目指すホラーパズル「押してダメなら押してみろ」,Switch版を本日発売
レジスタは本日,Nintendo Switch向けダウンロードタイトル「押してダメなら押してみろ」をリリースした。無数のボタンが配置された謎の部屋からの脱出を目指すパズルアドベンチャーゲームだ。ボタンを押しすぎると「正気度」が減少するという,ホラー要素が組み合わさったゲームとなっている。
新作アドベンチャーMOBA「Golden Tides」に対し,KRAFTONらが350万ドルを出資。“次世代のMOBA”として期待が高まる
Psychedelic Gamesは,開発中の新作「Golden Tides」に対し,韓国のパブリッシャKRAFTON,eスポーツ組織FlyQuest,ゲーム向け投資会社Arbitrum Gaming Venturesから計350万ドル(約5億5500万円)の出資を受けたことを発表した。この資金は,本作の開発拡大とエコシステム構築に充てられるという。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第883回「まだまだ先は長そう」
最近は「龍が如く 極3」と「龍が如く3外伝」をほぼ同時に遊んでいるというディーノ選手。それぞれのプレイ感覚の違いがハッキリ分かって面白いのだかとか。ただ,ストーリーのほうはあまり進んでないみたいです。そこはホラ,「龍が如く」ですから……。
「やがて散りゆく鏡の花へ」,Switch向けDL版ストアページを公開。ASMRボイスドラマ 1st Season 5作品セットが当たるキャンペーンも実施中
工画堂スタジオは本日,「やがて散りゆく鏡の花へ」のSwitch向けDL版ストアページを公開し,予約受付を開始した。本作は,記憶を失った“言霊使い”の主人公が,心を読む力を持つ少女・水月さとりと協力し,霊魔を退治していく和風伝奇ADVだ。ASMRボイスドラマ 1st Season 5作品セットが当たるキャンペーンが開催されている。
友情破壊系の2人協力アクション「連帯責任」,Switch版を4月30日に発売。2つの体がつながった「結合おもちゃ」が家からの脱出を目指す
Perp Gamesは本日,Hugecalf Studiosが開発した「連帯責任」のSwitch版を4月30日にリリースすると発表した。本作は,2つの体がつながった「結合おもちゃ」として,狂気のティーンエイジャーから逃れ,家からの脱出を目指すアクションゲームだ。ソロプレイと2人協力プレイに対応している。
時間のループに囚われた探偵が事件の真相に迫る。文学×ノワールをテーマにした探偵ミステリーADV「ブラス・クーバスの死後依頼」,Steamで配信
CriticalLeapとInfini Funは本日,Mother Gaia Studioが開発したPC用ソフト「ブラス・クーバスの死後依頼」の配信をSteamで開始した。本作は,文学×ノワールをテーマにした探偵ミステリーADVで,ブラジル人作家のマシャード・デ・アシス氏による作品「ブラス・クーバスの死後の回想録」に着想を得ている。
「サクラ大戦」シリーズの30周年が始動。グッズやイベント情報などが順次明らかに
セガは2026年4月1日,「サクラ大戦」シリーズ30周年の始動を発表し,合わせてロゴを公開した。「サクラ大戦」は,1996年9月にセガ・エンタープライゼス(現セガ)から発売されたセガサターン用ソフトだ。現時点で詳細は明らかにされていないものの,グッズやイベント情報などが順次案内される予定とのこと。
「TOKYO SCRAMBLE」,アップデートVer1.0.1を本日配信。17エピソードの難度調整や,Zinoのルート変更などを実施
Binary Haze Interactiveは本日,Switch2専用ソフト「TOKYO SCRAMBLE」のアップデートVer1.0.1を実施した。今回のアップデートでは,17エピソードの難度調整や,恐竜の子孫「Zino」のルート変更・削除,チャージスポットの追加などが行われた。また,ステージ進行中でもチャットスレッドを確認できる機能が実装された。
SCP財団の新人職員が主人公のサイコスリラー「家へ帰れ、アニー」,PS5版をリリース。PC版にも無料アップデートで新規コンテンツを追加
Nordcurrent Labsは3月31日,Misfit Villageが開発した「家へ帰れ、アニー:SCPゲーム」のPS5版を発売した。本作は,秘密組織「SCP財団」の新人職員「アニー」を主人公とする一人称視点のサイコスリラーだ。失敗した実験体などが潜む複雑な回廊を進み,人工的に生み出された超常現象をテストする。
「Outbound / アウトバウンド」デモ版,PS5 / Xbox Series X|S向けに配信開始。協力プレイも体験できる
Silver Lining InteractiveとSquare Glade Gamesは本日(2026年3月31日),「Outbound / アウトバウンド」デモ版の配信をPlayStation 5およびXbox Series X|S向けに開始した。マルチプレイも体験できる。
退化に抗うロボットたちの物語を描いた「一ノ一」,Steamで配信開始。より進化したロボットを作るため,ココロの空間を探索する
mori氏は本日,PC用ソフト「一ノ一」の配信をSteamで開始した。本作は,モノクロのドット絵で描かれた世界で,退化に抗うロボットたちの物語を描いた2Dアドベンチャーゲームだ。戦闘や派手なアクション,キャラクターの育成要素はない。また,BGMはなく,効果音のみで構成された静かな探索ゲームとなっている。
じわじわとした心理的恐怖を描くホラーノベル「怪異番号〜20××〜」,Steamで本日発売。平成の都市伝説をモチーフにした全4エピソードを収録
EBA GAMEは本日,PC向けホラーノベル「怪異番号〜20××(ニーマルバツバツ)〜」をSteamで発売した。本作は,通称「恋愛番号」を巡る都市伝説を軸に展開するテキストアドベンチャーだ。平成の都市伝説を題材に,4つの独立したエピソードを楽しめる。
後味の悪いゲームをプレイしたい人向けの「夜間公園」,ノベルゲームコレクションで無料配信。夜の公園である選択をする
リトモ氏は2026年3月30日,フリーゲーム「夜間公園」をノベルゲームコレクションで公開した。本作は,後味の悪いゲームをプレイしたい人向けのゲームだ。流血や胸糞描写,微ホラー描写が含まれており,R15指定作品となっている。プレイヤーは,夜の公園で出会う人々を前にある選択をする。
リミナルスペースが舞台のホラーパズルADV「Subliminal」,Steamでリリース。幼少期の記憶に囚われた主人公が,歪みゆく記憶空間を探索する
Infini FunとGone Shootinは本日,Accidental Studiosが開発したPCゲーム「Subliminal」を発売した。本作は,不穏な「リミナルスペース(境界空間)」を舞台にしたホラーパズルアドベンチャーだ。幼少期の記憶に囚われた主人公が,謎めいたささやきに導かれながら,歪みゆく記憶空間を探索する。
マッチ棒を手にした小鳥が邪悪な女王に挑む。手描きアニメーションで描くダークメルヘンのメトロイドヴァニア「井戸の鳥」
インディー開発者のKyle Thompson氏は,新作タイトル「井戸の鳥」を2026年内に発売すると発表した。手描きアニメーションと擬人化された動物たちで描かれるダークメルヘンの世界を舞台に,小さな主人公が邪悪な女王に挑むメトロイドヴァニア作品だ。
電波ソングに乗せて怪文書を世界へ発信する異色のリズムADV「ゆんゆん電波シンドローム」,4月24日リリース。公式Xアカウントも開設
アライアンス・アーツは本日,「ゆんゆん電波シンドローム」をSteamで2026年4月24日にリリースすると発表した。本作は,ヒキコモリの少女が電波ソングに乗せて怪文書をインターネットにポストし,世界をゆんゆんに狂わせていくリズムADVだ。本作の公式Xアカウントが開設された。
フロントウイング25周年記念作「Lilac」本日発売。2バージョン構成のビジュアルノベル,サイン色紙キャンペーンも実施
ブシロードとフロントウイングラボは本日,フロントウイング25周年記念作品第3弾となるビジュアルノベル「Lilac 〜side Witch〜」「Lilac 〜side Wizard〜」をSteamで発売した。大槍葦人氏がキャラクターデザインを手がけ,発売を記念したキャンペーンや関連映像の公開も行われている。
「Roblox」にSHIBUYA109が登場。ランウェイでコーデを競い合うファッション対戦ゲーム「FASHION RUNWAY SHIBUYA109」を配信開始
SHIBUYA109エンタテイメントは本日,オンラインゲームプラットフォーム「Roblox」内にSHIBUYA109渋谷店を再現したオリジナルゲーム「FASHION RUNWAY SHIBUYA109」を公開した。テーマに沿ったコーディネートでスコアを競う,ファッション体験型の対戦ゲームとなっている。
「ディズニー ドリームライトバレー」にポカホンタスが登場。最新無料アップデート「風のささやき」を4月8日に配信
ゲームロフトは本日,ライフシミュレーション系アドベンチャーゲーム「ディズニー ドリームライトバレー」の最新無料アップデート「風のささやき」を,4月8日に配信すると発表した。新キャラクターとして「ポカホンタス」が登場し,新たな探索要素や物語が追加される。
[プレイレポ]4つのバンドとそれぞれの恋。あなたはどの物語を選ぶ? 「DYNAMIC CHORD」シリーズの魅力を振り返る
Switchで展開中の人気ADV「DYNAMIC CHORD」シリーズ。4つのバンドに所属するバンドマンたちとの恋を描く本作の魅力を紹介する。高校生バンドとの青春の恋や,マネージャーとして支える関係,初恋の人との再会など,多彩な恋模様を楽しめる。
スラヴの神話や信仰などを題材にした一人称視点ホラーADV「Eyes of the ElderWood」,パブリッシングをForever Entertainmentが担当
Forever Entertainmentは本日(2026年3月31日),新作タイトル「Eyes of the ElderWood」のパブリッシングを担当すると発表した。本作は,スラヴの神話や信仰,儀式を題材にした一人称視点のホラーアドベンチャーで,魔法と銃を使ったバトルや,プレイヤーの近くに影響を与える「正気度」などが特徴のタイトルだ。
[プレイレポ]広大な世界,膨大な情報量が魅力の「紅の砂漠」で,序盤の詰まりやすいポイントを解説しよう
新作アクションアドベンチャー「紅の砂漠」は,オープンワールドという性質上,序盤から触れられる要素が多い。一方,詳しい説明や体験が,メインストーリーなどの進行具合によって開示されるため戸惑うこともある。そこで,ゲーム開始から2章の前後を例に,実際に詰まりやすいポイントを紹介しよう。
チェーンで繋がれた2台の車が過酷なオフロードを走破する。2人協力ドライブADV「Chained Wheels」,Steamで配信開始
Teneke Kafalar SpotlightとKarga Gamesは2026年3月27日,新作タイトル「Chained Wheels」をSteamでリリースした。本作は,チェーンで繋がれた2台の車を,2人のプレイヤーが協力して操作する,オンライン協力ドライブアドベンチャーだ。
「シブヤスクランブルストーリーズ」,「うぶごえ」から2700万円以上の入金が遅延。法的措置を含めた対応を開始
「シブヤスクランブルストーリーズ」の公式Xアカウントは,クラウドファンディングサイト「うぶごえ」から2700万円以上の入金が遅れていることを報告した。すでに弁護士との協議が進められている。
日本神話×海洋恐怖症ホラー「黄泉園」,2026年第4四半期にSteamで発売。水没庭園を探索する一人称視点の脱出型ゲーム
Karam Worksは本日,PC向けホラー探索ゲーム「黄泉園(Yomi no Sono)」を2026年第4四半期にSteamで発売すると発表した。本作は,日本神話と海洋恐怖症をテーマにした一人称視点のタイトルだ。水没した庭園や朽ちた神社が絡み合う異界「黄泉」を舞台に,探索と回避を軸とした緊張感ある体験が描かれる。






















